- ■備考
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「おしえて A to Z」は、「2010年04月28日」に「キングレコード」から、定価「¥ 1,200」で発売の、「CD」商品です。
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★ : 2010-04-29 : ファンとしては....
今回のCDは物足りないしがっかりです。ジャケの方に力が入ってるけど曲に力を入れて欲しかったです。ところどころ下手になった?と思うところもあるし、今回はお金の無駄だった。次回に期待です!
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★ : 2010-05-01 : さすがにそろそろ痛々しい・・・とは思わないか信者諸君?
この人の場合は「アイドル(笑)声優」という感じだろう。
34歳で「ゆかりん」はないだろう。いくらなんでも。もういい大人なんだから。
一人称が「ゆかり」ってのもどうかと。10年前はともかく、さすがに気持ち悪いぞ。
そんなアルバムである。
オタク向けの商売って大変だなぁと改めてこの人見ていて思った。30代になっても
キャラを脱皮できない。することを許されない。これはツライ。
最近結婚偽ニュースが流れた(あれもアンチの一種の攻撃なんだろうかw)
若手アイドル声優のあの人はわりと最初の頃にもうオタク向けお愛想キャラは
やめてしまったのでオタクに嫌われるのだろうが、その方が自然に生きられる気がする
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★★ : 2010-04-30 : ゆかりんらしさ
が、
あまり無く感じました。
王道の盛り上がる曲というかカップリングが3曲って感じでした。
前作のバランスが素晴らしかったので
自作は頑張ってほしいです。
ゆかりんはもう30代の半ばです。可愛く修正も良いですがきちんとした方向性を決めてほしいです。
とても声も可愛らしく歌も上手いので!
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★★★★ : 2010-05-11 : 田村ゆかりの正統派
前回、前々回のシングル作品では、ダンスミュージックや映画音楽など
少し特徴的な音楽を見せていたが、今作はいつもの田村ゆかりのオーソ
ドックスなナンバーに戻ったように思える。
ポップなナンバーで始まり、だんだんとスローテンポなナンバーに
なっている。3曲目のフワリとしたテンポとコーラスは独特の雰囲気
がある。
今回は、あまり個性的なナンバーはなく、無難にまとめている。
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★★★★ : 2010-06-27 : 田村→山田
山田の小須田に対する気持ちを歌ってることが強く伝わりました。一曲目からどんどん落ち着いた曲にシフトしていきますね。涙のループは名作詞家の松井五郎さんが作詞担当。なかなか聴かせてくれます。ジャケットがあまり可愛いと思わないのでマイナス1点。それ以外は特に問題なしです。
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★★★★★ : 2010-08-07 : 非常にまとまりが良い
かなりまとまりが良い気がします。
今回は1曲目がノリよく、2曲目は可愛らしく3曲目はしっとりと良いバランスで気持ち良く聴けます。僕はおすすめです。
因みにアンチは考えない方がいいと思います単に彼等はゆかりんの全て好きでなく全てを受け止められない悲しいファンですから。
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★★★★★ : 2010-05-06 : アニメも面白いので是非!
以前からこの人の甘ったるい声が受け付けなかったんですが、
アニメ「B型H系」が面白くて、毎週観ているうちにハマってしまいました。
慣れてきた、といった方がいいのかもしれません。
で、慣れるとこれがまた癖になります。かなり常習性のある声だったんですね。
そんなわけでOPとEDが入っているので即購入。
「おしえてA to Z」、「裸足のプリンセス」
どちらも口に出すと恥ずかしくなるようなタイトルなのですが、
アイドル声優の王道を突き進む彼女の曲ならまったく問題なし。
3曲とも懐かしい感じのするアイドルポップス。かなりよくできた楽曲だと思います。
ジャケット写真もいい感じです。
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★★★★★ : 2010-05-05 : 可愛い
可愛らしさに溢れてるな。裸足のプリンセスは大人のゆかりん。
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★★★★ : 2010-04-29 : B型H系
のタイアップという事で、今回は珍しく(?)3曲ともコンセプトが一貫してる印象。
#1
OP+本盤の表題曲という事で派手に元気に。ライブだとPPPH乱舞しそうな感じですね。
you & meみたいにライブ栄えするタイプの飛び曲でしょうか。
#2
懐メロすなぁ…間奏のギターも良い感じです。某所の感想をチラッと見たところ最後のコーラスが良い、
という意見が多くて私も同感。今回一番のお気に入り。声が綺麗な人のコーラスは聞いてて癒される。
#3
懐メロすなぁ…(大事な事なのでry)。こちらは1→2曲目から更に落ち着いたローテンポバラード。
何となくですが、今作はどの曲も、みしまPの趣向が強く出ていそうな気がしてならない(笑)
こういう曲好きだから良いんですけどね。
ジャケット帯ウラのプリントが復活したようで、そこも必見。
コーラスでひとつ思い出した、1つ前のアルバムまでinterlude(コーラスのみの間奏曲)が必ず何曲か入ってましたが、
最新アルバムでは無くなっていたので、次のアルバムではこれも復活して欲しいな〜、と。あれ意外と好きなので(笑)
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★★★★★ : 2010-05-14 : きゅんきゅん。
おしえてA to Z はアップテンポでとても可愛らしい曲♪
裸足のプリンセスは、最後のハモリがきれいすぎて、聞いてて思わず目を閉じてしまいます。笑
涙のループはゆかりんの優しい声と落ち着いた曲調で優しい気持ちになれます。
3曲ともゆかりんらしく、素敵な曲だと思います('ω`*)